【 トピックスの履歴 】
【 参加者募集 】
◆5月に公開ハイキングを行います。
(企画山行)
5月に一般の方とのハイキングを実施します。登山を始めてみたい方、50歳代の方大歓迎です。
天気が良ければ、目の前に雄大な富士山が見えます。参加希望の方はご連絡ください。
・期日 :2019年5月19日(日)(雨天中止の場合は前々日に連絡いたします)
・参加費 :500円(保険代、資料代等) ・参加条件:5時間程度歩ける方10名まで
・締め切り:2019年5月□□日(□) ・説明会:5月1□日(火)
・コース :新宿駅〜(小田急線)〜新松田駅〜(箱根登山バス)〜矢倉沢
矢倉沢〜(1時間35分)〜矢倉岳〜(15分)〜清水峠〜(45分)〜万葉公園〜
(15分)〜足柄峠〜(50分)〜地蔵堂〜(箱根登山バス)〜新松田駅
◆古寺鉱泉→大朝日岳→朝日鉱泉・縦走
(企画山行)
2018年8月11〜13日、古寺鉱泉から入山して鳥原小屋泊、小朝日岳経由で大朝日小屋に宿泊して大朝日に登って、
中ツル尾根から朝日鉱泉に下山しました。
鳥原小屋の手前には湿原がありました。小屋の管理人さん(非常にユニーク)は、愛犬◇◇ちゃんを連れて散歩をしていました。
翌日もまた晴天で、尾根コースは林も少なく暑かったです。銀玉水の水場では、お腹一杯の水を飲んでしまいました。
2つの小屋に泊まりましたが、どちらもきれいで、部屋で炊事もできて快適でした。
大朝日岳の頂上からは、3年前に登った鳥海山、東は蔵王、南は磐梯山、西は日本海・佐渡島を望むことが出来て感激でした。
(太陽の)朝日、夕日もきれいでした。
◆養沢川・大岳沢上流の沢登り
(企画山行)
今年の夏は格別に暑かったですが、2018年7月8日養沢川・大岳沢上流の沢登りを行いました。
武蔵五日市駅から上養沢行のバスに乗り、大岳鍾乳洞入口バス亭を下車。林道を45分あるいて林道の終点、
そこは大岳山への登山口でもあった。装備を付けていると、十数人の団体ハイカグループが2組、他も多くのハイカが登っていった。
大岳山は、結構人気の山だった。
装備をつけて出発した。登山口からすぐに川になり、木の橋があり、すぐ入渓できた。水量は多くなく、
川の中の岩についた苔の緑がきれいだった。
大滝は、なかなかの迫力で、見ていても楽しくなりました。登りは、もちろん高巻き(わきの登山道)しました。
◆東京都連盟主催のクリーンハイク・扇山周辺
(企画山行)
2018年6月3日東京都連盟主催のクリーンハイクがあり、みなみ地区連盟(58名参加)は扇山周辺で行ない扇山山頂に集まりました。
当会からは5名参加して、集めたごみは、ビン・缶約1.2kg、他のビニールなどが0.6Kgでした。
ごみのポイ捨てや捨てるつもりがなくてもごみを落とす場合もあります。環境に影響する場合がありますので、注意しましょう。
◆
(企画山行)
2018年4月9日(4/8夜発)谷川岳で雪上訓練を行いました。天神平スキー場のコース外で、雪上歩行や滑落訓練などを行い、
天神尾根から谷川岳山頂をピストンしました。時折、ふぶきましたが、また持ち直して良い訓練が出来ました。
土合駅周辺に雪はほとんどなく、冬にはたくさんの雪が降っても、気温が高いので春にはすぐに溶けてしまった感じでした。
【 参加者募集 】
◆4月に公開ハイキングを行います。
(企画山行)
4月に一般の方とのハイキングを実施します。登山を始めてみたい方、大歓迎です。
天気が良ければ、目の前に雄大な富士山が見えます。参加希望の方はご連絡ください。
・期日 :2018年4月22日(日)(雨天中止の場合は前々日に連絡いたします)
・参加費 :500円(保険代、資料代等) ・参加条件:5時間程度歩ける方10名まで
・締め切り:2018年4月10日(火) ・説明会:4月17日(火)
・コース :新宿駅〜(小田急線)〜新松田駅〜(箱根登山バス)〜矢倉沢
矢倉沢〜(1時間35分)〜矢倉岳〜(15分)〜清水峠〜(45分)〜万葉公園〜
(15分)〜足柄峠〜(50分)〜地蔵堂〜(箱根登山バス)〜新松田駅
◆雪が降りました。笹子雁が腹摺山
(企画山行)
2018年2月3日、笹子雁が腹摺山に登りました。1月後半には雪が降ったせいでこの日も結構な雪が積もっていました。
しばらく雪がなかっただけに、やっと冬が来たという感じでした。
木々の枝には、新しい雪がついて、日の光にてらされて輝いていました。
富士山は、あの富士山をすっぽりと包む巨大な笠雲がかかっていました。
雪は、日に照らされて溶けかけていましたが、新人の2名は、登山靴にアイゼンを装着しての歩きの訓練を行いました。
アイゼンの下に雪が付着して高下駄のようになることには、ちょっとびっくりしていました。
◆全く雪のない奥多摩・日陰指尾根から狩倉山
(企画山行)
2018年1月13日、奥多摩の日原行バスの大沢下車して、日陰指尾根を登って、狩倉山→石尾根を下山しました。
奥多摩も全く雪はありませんでした。
杉山から入山して、1時間ほどで明瞭な尾根に出ました。やがて、第一の岩場(岩がゴロゴロ状態)が出てきてそ左側を巻きました。
第二の岩場は、岩壁でかなり大きく左側を巻きました。急斜面で巻くのにも疲れました。第三の岩場は巻くことができず、中央を突破しました。
2級程度の岩登りでしょうか?岩は浮いているので、かなりの注意が必要でした。
狩倉山の直下の急登も大変疲れました。右側から大きく巻きました。狩倉山の山頂はなだらかで、草地で、日向で休憩にはもってこいでした。
◆全く雪のない丹沢・蛭ヶ岳
(個人山行)
2018年1月6日丹沢の東の端・焼山登山口から入山して、焼山→黍殻山→黍殻山避難小屋に宿泊しました。焼山には鉄骨の火の見やぐら的
展望台があり横浜方面・東京方面が一望できました。避難小屋はきれいで快適でした。夕方遅くに、世界を旅している若いお兄さんが入ってきました。
インドの話に盛り上がりました。楽しい話をどうもでした。
翌日は、6時ころ小屋を出発、朝焼けがきれいでした。姫次で雪の少ない富士山を眺めて、なだらかな登山道のあとに、天国に続きそうな階段を
上がってやっと蛭ヶ岳山頂。
景色は最高でした。でも、1月というのに、丹沢の他の高い山にも全く雪はありませんでした。
北斜面の日陰にもありませんでした。ちょっと、異常かな?
このHPは、「めぐろ山学クラブ・仲間」より提供しています。
山学クラブ・仲間時報